2015年05月02日
妻と帰省しました
imgres.jpg

妻入院から、平日は出張、土日は妻の入院する病院へ通い、気づけばGWに入りました。
ブログも全く更新出来ていませんでしたね。(^^;)
退院も妻の様子を見ながらで、前日に確定し、急いで負担がかからないように昨日帰省。

今は少し落ち着いて過ごせています。

妻入院 差額ベッド代に怯える
妻入院 差額ベッド代に怯える 2 続き

結局まるまる2週間病院で過ごしました。
残念だったのは5月1日が退院日だったこと。
4月中の退院だったら、高額医療費制度で限度額決まってたのになぁと思う私は最低でしょうか。。。
費用的にはとりあえず25万円ほどを支払いましたが、おそらく10万円くらいは戻ってくるでしょう。

しかし、切迫早産なんて今まで聞いたこともありませんでしたが、案外多いのですね。
聞いたことないというのはウソで、おそらく気にしたことがなかったという方が正確だと思います。
動いてはいけない、というはの私にとってはかなりのプレッシャーでしたが、今は妻の実家に到着し、ここでゆっくり過ごしてもらいたいものです。

こうした入院や出産に関する本でお世話になっているのは、ママと子どもとお金の話という本です。
あまりこうした話に得意でない妻が、読みながら知識を得ながら進めています。
漫画なので読みやすいですしね。

いや、それにしても田舎は過ごしやすい。
今の年収のままでどうにか帰れないかと、妻と妄想中です。



応援して頂けると嬉しいです!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

スポンサードリンク



posted by ユーセフ at 15:25 | Comment(2) | 貯蓄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今時、返金を待つなんてナンセンスですよ。
先に認定証を申請しなくては。
万が一、事故などでICUに運ばれたら、1日の部屋代だけで10万越えですから。
組合健保か協会健保から、数年前に通知が来ているはずですよ。

>高額療養費とは、同一月(1日から月末まで)にかかった医療費の自己負担額が高額になった場合、一定の金額(自己負担限度額)を超えた分が、あとで払い戻される制度です。70歳未満の方で、医療費が高額になることが事前にわかっている場合には、「限度額適用認定証」を提示する方法を取ります。
Posted by 通りすがり at 2015年05月03日 16:50
通りすがりさん

コメントありがとうございます。
認定証のことも分かっていたのですが、申請のタイミングが遅れ、結局先に支払ってしまいました。。。身近な人の入院は今回が初めて、次回はしっかり活かしたいです!
Posted by ユーセフ at 2015年05月04日 13:44

コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。